VOL.65「ハーモニカってどんな楽器?」 〜ブルースハープ編〜

福岡県福岡市のハーモニカ教室HOLESの講師松田です。

ブルースハープは、正式名称はダイアトニック・ハーモニカといいます。日本では10ホールズハーモニカやブルースハープという呼び方が一般的ですね。

ブルースハープと呼ばれるようになった理由はしっかりあるのですが、これを読んでいる皆さんはどんなハーモニカなのかを知りたいと思います。そのため今回は、ブルースハープの特徴を書いていきます。

ブルースハープの特徴

①音域は3オクターブ(ほとんどの曲は、3オクターブで十分演奏できます。)

②大きさは10cm程(どこにでも持っていける。)

③値段は3000円程

④ベンドという技術を出来るようになれば、ピアノの黒鍵の部分が出せるようになる。

⑤ブルースやフォーク、ロック、ポップスが吹きやすいが、上級者になるとオールジャンル演奏可能になる。

こんな安価な楽器でピアノやギターと一緒に演奏することができます。

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